テレリモ総研 編集責任者・所長竹下 颯飛

テレリモ総研の編集責任者として、毎月の定点調査の設計から集計・分析、レポートの執筆までを担当します。
経歴
株式会社LASSIC テレワーク・リモートワーク総合研究所(テレリモ総研)所長。2020年に新卒で株式会社LASSICに入社し、ITエンジニアとしてシステム開発に従事したのち、調査・分析業務へ。現在はテレリモ総研の所長を務め、毎月の定点調査と採用動向レポートの編集責任者として、調査設計と発表内容の最終確認を行っています。
学歴・資格
京都大学 経済学部卒。統計検定 準1級。
専門領域
調査設計・統計分析、テレワーク/リモートワークの実態研究。ITエンジニアとしての実務経験をもとに、ツールや制度の実際の運用面を含めて調査を設計しています。
働き方
北海道在住。日本の最北端からフルリモート勤務でテレリモ総研の運営にあたっています。
執筆レポート
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テレワーク移住の実態
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テレワークの実施状況と居住地選択
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地方・郊外テレワークのメリット・デメリット
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悪天候時のテレワークに望む制度・支援
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悪天候時のテレワーク行動と備え
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転職先の決め手となるテレワーク条件と採用市場への影響
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悪天候時のテレワークと出社判断の決定権
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悪天候時のテレワークのメリットと困りごと
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転職・求人選びの判断材料となるテレワーク条件と採用市場への影響
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テレワークと生活時間のゆとり
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テレワーク中の業務時間外連絡への対応
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テレワーク経験者が転職先に求める条件と採用市場への影響
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テレワークの実施状況と継続意向
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仕事と生活の切り替えの工夫と制度ニーズ
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